勃起は男の宿命かな

この記事を書いている私男性である、年齢はもう50に近い。
ただし、sexは週に1回、自慰は週に2~3回である、10代の頃に性に目覚めから未だにこの男としての状態が継続している。
理由は幾つかあるが、一番の原因は「愛人」の存在が大きい。
彼女とは40代で知り合った。当然デートのメインはホテルや温泉旅行である、そして夜の営みがメインイベントとしてやってくる。
その中でお男の「勃起」は確約たる物でなければならない、それは相手に対して最低限の礼儀であり自分の健康体の証でもある。
「勃起」はある意味このような男女関係を繋とめる証となる事がしばしある、気分的体力的なバロメーターとして女性が観ているからなおさら気にする箇所であり、また、目に見えて判りやすい物でる。
そんな現状の中、医学的のビジネスとして「勃起剤」が数多く流通しているのも事実である。
私も例に漏れず、彼女の勧めである薬剤を服用している、その効果は抜群である。
最初は海外旅行先のドラックストアで気軽に購入した物だが、試した後の効果に私ではなく彼女が驚き、その後様々な薬剤を調べて、その時と同じ物をネット通販で手に入れ、私は服用している。
たしかにその効果は素晴らしいの一言である、まるで20代前半の「勃起」がそこにあるのだ。これはすばらしい、そしてすばらしい。
とてもこの40代のデートとしては似つかわしくない「勃起」のおかげで20代のデートコースを毎週満喫いる。
とても充実してとても楽しい、「勃起」が充実するだけで人生の価値観が大ききかわるなんて10代の頃は考えた事も無かったし、30代の頃も同じである。
少しながら衰えが見え始めた40代の今だからこそ、強く感じるものがそこにある。
しかしながら薬剤に頼る自分への不安も何処かにあるのは事実です。このままで良いのだろうか?いつも不安を抱えての自分もそこにいます。
もっと公に今の薬剤が公認されれば、その不安も少しは軽くなるのかも知れません、そしてその薬剤の副作用からの恐怖も改善されるかも知れません。
しかし、そんな事を考えていたら前に進めないのも現実です。
「勃起」は男の永遠のテーマです、一番判りやすい健康診断であると私は思います。
だから「勃起」しなくなったら人生の第一ステージが終わったと考えるようにしています、これはあくまでも私の自己論ですが。
最後に「勃起」は男の欲情の証ではなく健康の証である、ある程度年齢が加算だ男性にとっては一つの物的な証である。この先もずっと健康でありたいと願う今日この頃である。
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